一人で抱えていませんか?

精神科訪問看護師のための伴走サービス

「これでよかったのかな」 その問いに、一緒に向き合います。

こんな人に読んでほしい。

精神科訪問看護師として働いているけど、なんか一人で抱えることが多い。

訪問から帰るたびに「これでよかったのかな」と思う。

フィードバックをもらえる場所がない。

続けていけるか、正直不安になってきた。

辞めたいわけじゃない。でもしんどい。

そんな人に向けたサービスです。

あなたに必要なのは、答えを教えてくれる人ではなく、一緒に考えてくれる人かもしれない。

こんな経験はありませんか

訪問先でうまくいかなかった時、誰かに話せましたか?

「自分だけがうまくいっていないんじゃないか」と思ったことはありませんか?

同じ精神科訪問看護師として働く仲間が、身近にいますか?

精神科訪問看護は一人で訪問して、一人で判断して、一人で抱える場面が多い仕事です。

それが積み重なると、じわじわしんどくなってきます。

よしこの伴走サービスでできること

【月1回のセッション(60分)】
訪問で困ったケース、うまくいかなかった関わり、
どう伝えたらいいかわからないこと。
答えを出すのではなく、あなた自身の視点が広がる時間にします。

【日報へのフィードバック(無制限)】
「今日こんなことがあった」をそのまま送ってください。
24時間以内に返信します。
一人じゃないという感覚が、続けることを支えます。

【3ヶ月でこんな変化が起きます】
・「これでよかったのかな」が「こういう意味があったのか」に変わる
・一人で抱え込む時間が減る
・訪問が少し、楽しくなってくる

よしこってどんな人?

看護師×公認心理師のよしこです。

グレーのソリオで毎日誰かの家のピンポンを押して回っています。

精神科訪問看護師として働きながら、自分自身も「答え合わせができる場所」の大切さを実感してきました。

だからこそ、同じ仕事をしている人に届けたいサービスです。

【ご利用者の声】
「リフレーミングにより、狭い視野でしか考えられなかったことが、角度を変えて見る、どこを見るかによって大きく異なり、見え方もより楽になることを知りました」
(看護師・40代)

「長年向き合っていたことに疲れていましたが、精神科の視点で話を聞いてくれて気持ちの整理が出来ています」

(女性・70代)

 

▼ まず話してみる(無料・30分)

申し込みの前に、無料で話せる時間を用意しています。

「自分に合うか確認したい」だけでも大丈夫です。

 

 

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